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価値を探す一日

価値の原石は、様々な場所に転がっている。
常に最新の情報が飛び交う中で、自分たちに必要な知識を仕入れるべく、情報の取捨選択は抜かりない。
未だ関係を持たない、新規の業者との出会いも価値探しには欠かせない。人から人へ伝播する情報もキャッチし、見落としがないように網を張るのだ。

密接な関係性が価値を運ぶ

すでに馴染みのある業者から連絡をもらうことがある。この日もいい物件が入った旨を受けたので、早速話を聞きに伺うことに。
話を聞きながら頭のなかでは企画を練る。この物件だからできることは?どんな企画を顧客は欲しているか?沸いたイメージを忘れぬうちに、すぐさま購入に向けた交渉を行う。
企画・設計も視野に入れた仕入れにより、他社にないスピード感を持って、有益な情報や物件を手に入れていく。求められる力は高いが、それを認められる喜びもまた大きい。

他社にはないスピード感を持って

会社に戻ると同時に、先程のイメージをより詳細に落とし込んでいく。社内の設計士にも相談をしつつ、自分でイチから事業計画を起こすのだ。
依頼主にとって最適となる事業内容は何か。入手した物件で実現できる最善の事業は何か。
妥協することなく、仕入れた情報と真剣に向き合い、不動産の価値を最大まで高めていく。
自分の裁量で進めていけるので、他社にはないスピード感で事業化を進行させる。
一年後、マンションが完成し、お客様への引渡しも完了した。。お客様より依頼された運用のサポート体制も万全な状態で、最高の状態だ。
また新たな価値を求め、今日も足しげく業者の元へと向かう。